リーサル・ウェポン/シーズン1 視聴始めました。

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先行放送が録画出来なかったので、レギュラー放送から視聴。現在3話まで視聴済み。
タイトルの「リーサル・ウェポン」は“最終兵器”て意味。このドラマ、珍しいことにAXNとWOWOWで同時期に放送するのね。AXNの方が一足早い(WOWOWは年明けから)のとリピートが多いので、AXNで視聴することに。

1987年の映画のドラマ版で、制作総指揮はマックG(「スパナチュ」など)。これは見なきゃでしょ。
映画版では、メインキャラのマーティン・リッグスをメル・ギブソンが演じていたそうな…という言い方から分かるように、ワタシは映画見てないです(^^;)。うっすら見聞きした程度。
でも、映画の続きというドラマではないので、ドラマからでも問題なさそうだし、むしろドラマの方がたくさんの要素が描かれていいんじゃないかと思います。
放送中にフルシーズンの制作が決定して、シリーズ更新も決まったと聞いたのも視聴を決めた要因。

※ネタバレ含みます!ご注意!!

テキサスで刑事だったマーティン・リッグスは、妊娠中の愛しい妻と生まれる直前の子供を事故で失ってしまう。以来、自暴自棄な生活を送っていたが、LA市警に転属になり、ロジャー・マータフの相棒となる。

ロジャーは、心臓の手術を受け療養した後に復帰。愛妻のおかげで経済的にも恵まれ、子供3人(年頃の男女2人+赤ん坊)と幸せな家庭で良き夫、良きパパをしている。ていうか、奥さんとラブラブ。
無駄な危険は極力避けたいと思っていたが、復帰初日に組まされたマーティンに振り回されることになる…なお話。

ロジャーは家族もいるし病み明けなこともあり、命が惜しい真面目で堅物の慎重派。一方、マーティンは命が惜しくないノリの軽い無謀派。まったく正反対の2人だけど、マーティンに自覚がある+正義感が強い分、険悪にならず良い関係が築けそうな予感がしてます。
2人のやり取りなどがコミカルで笑えるシーンや適度にスゴイアクションがあったりで面白かったです。1話完結なのも見やすくていい。

マーティンはかなり無茶なことするけど、相手への配慮や理解を示す態度が好感持てます。死にたがりのマーティンが自ら手を下さないのは、「妻が悲しむから」だそうで。彼がLAに来たのは、妻の父親のおかげらしい。妻父との会話で、「娘は君と一緒だったらどこにいても幸せだっただろう」て言葉で、マーティンと奥さんがどれだけ愛し合っていたのか伝わってきて、グッときた。

どこかの媒体で読んだのですが、制作側はどうしてもクレイン・クロフォードにマーティン役を引き受けてほしくて、本人が出演を決めるまでハラハラしてたそう。急に、「山登ってくる(考えるために)」とか言い出したらしい(笑)。
ワタシ的には、「ザ・グレイズ」のレイとか「レバレッジ」のエリオットのライバルとか、ちょっと問題や闇を抱えた役で見ることが多いのですが、当初はメル・ギブソンの役をやるの?!(我の強いイメージだったので)て思ったけど、視聴してみたら、悲しい過去を持つマーティン役は似合ってると思ったりです。繊細だったり脆くて危うい感じの役が似合うよな~て、しみじみ思った。

元特殊部隊?シールズ?で能力的には文句なしなのもカッコイイ。そのうえ、自分の命なんて惜しくない!じゃ、そら無敵ですよね。何でも出来ちゃいますよね。
個人的に、表面上はふざけてるけど内面の脆さがふとした時に垣間見えるキャラてのは好物なので、それが彼でフルシーズン見れるのが今から楽しみです♪

マーティンのカウンセラー役で、「ワイルド・スピード」シリーズのミアが出演してます。彼女、結構ドラマも出てるのね。
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# by norarican | 2016-12-08 23:02 | 【AXN/AXNミステリー】 | Trackback | Comments(0)

映画/『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』

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先日、主演のトム・クルーズが来日したと思っていたのに、気付いたら上映時間が限られていて、慌てて駆け込み観賞してきました。

仕事繋がりで連絡を取り合っていたターナー少佐のオフィスを訪ねたら、彼女は数日前に反逆罪で逮捕されていた…から始まり、ジャックも不当に身柄を拘束されたけど、ジャックの手引きで2人とも脱走。
さらに、ジャックの娘かも?な少女の存在が明らかになり、やがて民間軍事企業が絡んだアフガニスタンでの武器横流し疑惑に発展。
ジャックとターナー少佐、そしてジャックの娘かもしれない少女はプロの殺し屋と軍の内部調査部に追われながら、身の潔白を証明するため、アフガンでの真相解明に奔走する…なお話。

※ネタバレ含みます!ご注意!!

淡々とした印象の前作よりも話の流れやアクションのテンポが良くて、相棒と守る存在がいたことで面白くなっていたと思います。事情を知らない少女の存在が危なっかしくてハラハラしたり、真相に辿り着けるのか?なドキドキもあって、トムさんが出演するアクション映画はこうでないと!みたいな。

トムさんの存在感が強過ぎて、いまいちジャック・リーチャーのキャラクターが掴めずにいますが、タフな女性と生意気盛りの少女の2人に揉まれてるトムさんはなかなか面白かったです。女性2人とトムさんて組み合わせって、なかなか珍しいよね?

あと、お茶目なとこもあるけどスゴイんです、なのが良かった。ハードボイルド過ぎないのが個人的には見やすくて良かったけど、原作ありきの作品なのでそれが良いのか悪いのかは分かりません(^^;)。武器やハイテク機器を所持していないのに、めっぽう強いてのがまたカッコイイ。

今回、相棒となる少佐が「アベンジャーズ」のマリア・ヒル。他にもドラマでよく見る方々が出演していたのも楽しかった。
覚えてる限りだと…。彼女の上司がドラマでよく見る俳優さんで、ワタシ的には、「CSI:マイアミ」のカリーの元カレ。少佐の部下でジャック達を追う軍人が「レバレッジ」のハーディソン。敵のボスが「プリブレ」のティーバックでした。

ジャック・リーチャーのキャラが確立されていないような気がしないでもないですが、ご本人がシリーズ化に意欲を見せているそうなので、次もあるのかも?
個人的には、黙々と1人で行動するよりも誰かしら相棒がいる方がトムさんの凄さと魅力を実感できると思っているので、続編作るなら相棒必須でお願いします。
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# by norarican | 2016-12-02 01:07 | 映画 | Trackback | Comments(0)

リミットレス/シーズン1 視聴始めました。 ※追記あり

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レギュラー放送が始まりましたが、少し前に先行で2話放送されていたので視聴しました。
映画版見たし、主人公を演じていたブラッドリー・クーパーが制作総指揮で参加、出演も複数回あるというので、日本で放送されるの楽しみにしてました。

2話見た限りの印象ですが、シリアス傾向だった映画版に比べ、ドラマ版は主人公が明るい負け組のダメ男ということもあり、軽いタッチで描かれているように思いました。コミカルなやり取りなんかもあったり。舞台設定は、映画版のその後…になってます。

※2話までのネタバレ含みます!ご注意!!

主人公のブライアンは、夢を追い続けた結果、家族からも社会からも落ちこぼれてしまい、バイトで生計を立てている。そんなある日、昔のバンド仲間と再会したことから、脳を100%活性させるNZT48を服用することになり、やがて警察の捜査に協力することになる…というお話。

映画版は、薬を巡る争いに巻き込まれて命を狙われたり、副作用で大変なことになっちゃったりな話だったと思うのですが、ドラマ版は薬による覚醒能力を活用した事件捜査に方向転換したことで、ドラマからでも入りやすいし、見やすくなったような気がしました。ワタシが刑事もの好きだからかもしれないけど(^^;)。

勝ち組の旧友から勧められて薬を服用したら、突然自分が天才になった気がして、もっと薬が欲しくなって旧友を訪ねたら、旧友が何者かに殺されていて自分が疑われる…な展開は、映画版でも見たような…。もうだいぶ忘れちゃってるけど(^^;)。

ブラッドリー・クーパーは2話とも登場して、映画版同様の役柄。現在は上院議員だったかな。もっと上(大統領選)を狙えると期待されているけど、本人は今の地位がちょうどいいとか言ってる。そして、魔法のお薬の常用者。薬には激しい副作用があるんだけど(廃人になるレベル)、それを抑える薬?を開発したらしい。
脳を活性化させて超天才になれるなら、薬を有効活用出来る方法も考えられそうだよね…ていうのは映画版見た時の感想。

ブラッドリー演じるエディは、ブライアンに副作用を抑える薬を与えNZT49を常用するように言い、このことは誰にも話すなと口止め。何か良からぬことを画策しているような気配。ブライアンは、一度、約束を反故にしかけたけど、家族を人質に取られて断念。
その一方で、NZT48の存在と危険性は世間に知られているらしく、副作用が起きないブライアンは事件捜査に役立つと考えたFBI捜査官の強い勧めで、ブライアンはFBIのコンサルタント的立場(監視付き)になる…というのが2話までの内容。次回から、捜査現場でブライアンの活躍が見れるのかもしれないですね。

捜査当局からすれば、脳を活性化しようがしまいが、NZT48の常用者はただのドラッグ中毒でしかないので、すんなり受け入れられたわけではありません。なぜブライアンだけが副作用が出ないのか、色々テストしたり検査したりされてました。しかし、秘密は明かせないので、理由は謎のまま。なので、テストも検査もクリアしたけど、万が一があるかも…な認識になってたはず。

ブライアンがFBIへの協力を決めたのは、自分を心配してくれる父親が倒れたこともあって、安心させたいのとダメ息子の汚名を返上したいと思ったから。家族の食卓シーンは、誰が誰なんだかさっぱり分からないけど、たくさんいます(笑)。

他のキャストは、見たことある人いっぱいで、ブライアンを推すFBI捜査官ハリスが「デクスター」の妹デボラで、同僚ボイルが「CSI:NY」のホークス。そして、2人の上司が「GRIMM」のニックママでした。

シーズン1は、フルシーズン(全22話)あるけど、シーズン更新されず、シーズン1で終了になってます。たしか、他の媒体での制作を模索したけど、結局打ち切りが決まった…だったと思います。うろ覚えですみません(-ω-;)。
シーズン1で終わってしまうドラマですが、面白そうなので視聴続けたいと思います。

追記。
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# by norarican | 2016-11-30 22:21 | 【スーパードラマTV】 | Trackback | Comments(0)

映画/『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』 ※追記あり

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ハリポタの世界観を残しつつも、新たな主人公で新たな物語の幕開け!全世界が待ち望んでいた作品がいよいよ公開!てなことで早速見に行ってきました。
ニュート・スキャマンダーなエディ・レッドメインのビジュアルがあまりにもカッコいい&ハマリ過ぎで、公開を今か今かと待っておりました!やっと公開ですね♪

やはり人気シリーズですね~。客席はほぼ満員でした。字幕を選択してみたけど、結構前の方まで埋まってましたよ。地元の劇場でこんなに人が密集してるの初めてかもー。
エディさんも楽しみだったけど、魔法使いなコリン・ファレルも楽しみでした♪

ハリー達の物語よりずっと前、1920年代。ホグワーツを追放された魔法動物学者のニュート・スキャマンダーは、魔法動物のためにアメリカのNYを訪れた際、ひょんなことから彼のトランクが人間(アメリカではノー・マジ)と入れ替わってしまい、魔法動物が逃げ出してしまう。
当時のアメリカは、魔法界と人間界が緊張状態にあり、魔法騒ぎが起きれば戦争が勃発する危機に直面していた。スキャマンダーと魔法議会の捜査官のティナは、逃げた魔法動物の捕獲に奔走する…なお話。

そこに、制御不能な闇の力やそれを利用しようとしている不穏な存在、お尋ね者となってしまうスキャマンダーとその仲間達、ティナの妹クイニーと人間ダンの淡い恋物語、スキャマンダー達の友情物語、などが絡んで来ます。魔法動物を手厚く保護しているスキャマンダーの姿も。

※ネタバレちょっと含みます!ご注意!!

常に大きな暗い影が見え隠れし、シリアスで暗い話や映像が多かったハリポタシリーズと比べると、ややコミカルで明るいキャラクターやシーンが多くて、難しいこと考えずに見れてすごく楽しかった…!

エディさんは、ちょっと不器用&天然でとぼけたとこがあるけど、動物達への愛が溢れるスキャマンダーがすごく似合っていて、服装や髪形などのヒジュアル含めて全部が可愛かった(〃▽〃)。少年の心を持った青年がよく似合う!そして、ちょっとおどおどしてる姿とかめっちゃ萌える(笑)。尋問してるのがコリン・ファレルてのがまたイイ!!ちなみに、コリンさんはアメリカ人魔法使いの役でした。長官で闇祓いとかめっちゃ萌えるんですけど…!(*´д`*)

コリンさん演じるグレイブスが、母親から酷い虐待を受けている少年と秘密裏に接触して懐柔してるのですが、この少年がエズラ・ミラー(後の劇場版フラッシュ)で、不思議な髪型と繊細で脆くて心に闇を抱える役がピッタリだし、コリンさんとの距離感が妙に妖しく見えてしまうのは、ワタシの目が腐ってるからなんだろうか。
大人の方は私利私欲のために利用してるだけなんだけど、子供の方は絶望から救ってくれる唯一の味方だったと思うんだよね~。彼のためなら何でもやる…て思ってたはず。

後半は、闇の力が大暴れして、結構派手なアクションがあったりして、そういう点でもやや大人向けな感じ…かな?個人的には忘却の魔法をかける以降のシーンが好きです。破壊された建物をみんなが元に戻して行くとこが特に好き。魔法の素晴らしさを実感出来る。世の中に魔法使いがいて良かったよね~。

あと、ジョニー・デップがほんの一瞬出て来ます。この登場の仕方が、ワタシ的には“超オイシイ!(・∀・)”でテンション上がりました。エンドクレジットにもちゃんと名前あったけど、続編に出るんだっけか…?(うろ覚え)。

スキャマンダーなエディさんも可愛いけど、大小様々な魔法動物達が本当に可愛くて可愛くて。ヒカリ物好きのお茶目なニフラーも可愛いけど、ワタシは常にスキャマンダーの懐にいるボウトラックルが好きかな~。
途中、ワケあってスキャマンダーに売られてしまうんだけど、その後無事に戻って来た時、拗ねてるのが可愛いし、スキャマダーとのやり取りも可愛い。ワタシ、意外と植物系に弱いのかも(例:「ガーディアンズ・オブ~」のベビーグルート)。

ワタシ限定の話ですが…。ハリポタシリーズは長編小説の映像化なので、原作読んでるとかなり端折ってる感があったし、読んでいないと情報不足で分かりにくい部分がありましたが、今作は原作者が映像化のために脚本を書き下ろしたということもあり、キャラクターもストーリーも分かり易くて、見終わった後の「いまいちよく分からない」ていうモヤモヤ感がなかったのが良いなと思うところでした。率直に「面白かった!楽しかった!」と思えた。

たぶん、ロングラン上映だろうから、最低でももう1回は見に行こうと思ってます。これは何度でも見れるよ~。めっちゃ楽しかったよ~゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚

追記(ネタバレ覚え書き)
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# by norarican | 2016-11-29 23:57 | 映画 | Trackback | Comments(0)

凍てつく楽園/シーズン1~4 視聴しました。

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だいぶ前にWOWOWで放送されたものの、なかなか見れずにいましたが、ちょっと時間が空いた時など細切れに視聴して、第4弾まで見終わりました。第5弾は、夏頃に放送されましたが、録画できなかったので再放送待ってるところです。

スウェーデンのドラマ(原題:Morden i Sandhamn)で、主人公は、「ゾウズ・フー・キル」の俳優さん。ワタシ的に、馴染みがあるし好みだし、吹替え(声優さんもたぶん一緒)なので見やすかった。
第4弾で制作は2014年だというから、「ゾウズ~」より後だと思うんだけど、こちらのドラマの方が若く見えるのは、背景が明るいからなのか…?大ヒットシリーズだそうです。

※ネタバレ含みます!ご注意!!

3話で1つの事件を扱っていますが、次々に人が殺されて…な展開はなく(第4弾除く)、事件の被害者やその関係者、周辺の事情などがじっくりと描かれ、それと並行して、主人公の刑事トーマスと地元で暮らすノラという女性との微妙な関係が描かれています。ノラはトーマスの学生時代?の後輩らしい。再会した時の様子からして、その昔、恋愛関係or感情があったような雰囲気(初恋的な)。事件の捜査も気になりますが、トーマスとノラの関係も気になる…という内容になってます。

細切れに見てるのと、現地の事情や地理関係がよく分からないので、舞台背景があまり把握出来てないんですが…。
舞台となっているのは、サンドハムンという島。街から船で行き来する場所で、サマーハウスが多い土地らしく、第1弾ではノラは家族で滞在してました。日本で言う避暑地みたいなもんかな?
島の海岸沿いで起きた事件の第一発見者がノラで、捜査を担当するトーマスと偶然再会。トーマスも船で行き来する場所に家があり、幼い子供を亡くして、たぶんそれが原因で離婚し、休み明けに担当したのがサンドハムンの事件だったみたいです。

ノラはサンドハムンに詳しく、住民達との交流もあるので、トーマスはノラに協力してもらうため、2人は度々会うように。第一発見者だったこともあり、捜査状況が気になるっていう口実で、彼女の方が積極的に協力してたって言う方が正しいかも。
ノラはトーマスと再会する前から夫と少しギクシャクしていたらしく、ノラの様子を見た夫が嫉妬したりしてトーマスに八つ当たりしてたけど、トーマスの方はそんなつもりはなかったみたいです。まあ、たしかに、思わせぶりな雰囲気ではありましたけど。慣れない土地で出会った気心の知れた懐かしい旧友って感じ。

第1弾を見た感じでは、ノラとの関係は面白かったけど、事件の方はトーマスの相棒(新人)が尾行中に我慢出来ずにトイレ行ったら見失って殺されたりと、ぬる~い捜査にあまり面白味を感じなかったので、第2弾を見るかどうか迷いました。
が、しばらく間空けて視聴したら、トーマスの相棒がミアというサバサバ系の女性に交代(新人は妊婦になってた)して、ノラとの関係…というか、ノラの夫婦関係も変化していて面白くなってきたので、続けて視聴することにしました。ドラマのテンポに慣れてきたってのもあるかも。

第2~4弾の話。
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# by norarican | 2016-11-23 23:54 | 【WOWOW】 | Trackback | Comments(0)